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データ移行


Across(アクロス)導入手順

パターン@
個別受注型 原価管理システム Acrossアクロス 導入の流れ
(カストマイズとは、製品に追加する特注プログラムのことです。)


■お試し教育

導入前に、ACROSSが適合するかどうか実際に操作して頂きます。
(初歩的な説明を受けて頂きます。)
■カストマイズ打ち合わせ

基本的な操作を習得後、必要なカストマイズの打ち合わせを行ないます。
■応用説明

ACROSSソフトウェアの応用的な説明を行ないます。



パターンA
アクロス適合分析の方法とは アクロス簡易コンサルティングの進め方 アクロス操作教育の進め方


   ■Across適合分析

導入決定前に、貴社にAcrossが適合するかを仕事の流れひとつずつ現状分析をしながら確認します。

簡易確認プロセス

@受注伝票を起こす

A実行予算を決める

B設計部署から出図

C手配リスト(部品表)に対して加工部品、購入品に仕分け仕入先、納期の設定、発注書発行

D受入を行う。

などを関係部署の方とともに確認いたします。


  ■簡易コンサルティング

導入決定後、細部に渡り現状分析を再度行います。

@現状の仕事の流れを業務フローとして完成させます。 どの部分を改善したならば効果が上がるかを社長様、関係部署の方と打ち合わせをし、豊富な経験を元にコストダウンの方法を指導いたします。

A方法が確定したなら、改善後の業務フローを作成いたします。



  ■カストマイズ打ち合わせ

基本的な簡易コンサルティングの完了後、カストマイズの打ち合わせを行ないます。


   ■Across操作教育

改善後の業務フローに従い
Acrossソフトウエアの操作説明を行います。

@インストール及び環境設定

Aマスター登録方法の説明

B受注入力、手配入力、購入入力の説明

C加工入力、受入入力、作業日報入力説明

D在庫入力の説明

E原価管理、棚卸処理の説明